ROCKEDGE住まい相談室について(編集体制)

住まい相談室の発信主体・編集体制について。特定の個人ではなく、中立的な立場で情報をまとめて発信するROCKEDGE住まい相談室(編集部)の方針・専門領域・提携専門家を紹介します。

発信主体

ROCKEDGE住まい相談室

株式会社ROCKEDGE Property Management(編集部)

運営会社の宅地建物取引業免許
東京都知事(3)第94005号
所在地
東京都中央区銀座7-17-18-6F
この記事のポイント
  • 住まい相談室は、特定の個人ではなく中立的な立場で情報をまとめて発信する「ROCKEDGE住まい相談室(編集部)」が運営しています。
  • 運営会社は株式会社ROCKEDGE Property Management(宅地建物取引業免許 東京都知事(3)第94005号)です。
  • 相続不動産・売買仲介・賃貸管理・リノベーション・Matterport 3Dバーチャルツアーを専門領域としています。
  • 武蔵小杉駅前法律事務所と顧問契約を締結し、相続案件への法的対応体制を整備しています。

発信のスタンス

ROCKEDGE住まい相談室は、特定の個人の権威付けに頼るのではなく、これまで数多くの相談に対応してきた相談室としての知見を、 中立的な立場で情報としてまとめて発信することを編集方針としています。 東京都中央区銀座を拠点に、1都3県(東京・埼玉・神奈川・千葉)での売買仲介・賃貸管理・相続不動産対応・リノベーションの 現場実務で蓄積した実践的な知見を、誰でも理解できる形で記事にしています。

運営会社・株式会社ROCKEDGE Property Management(宅地建物取引業免許 東京都知事(3)第94005号)として、 売買・賃貸・相続不動産の相談対応や売却サポートに携わっています。 重要事項説明など宅地建物取引士の資格を要する業務は、社内の有資格者が担当します。 あわせて不動産DXの推進にも注力し、Matterport 3Dバーチャルツアーを活用した物件紹介の普及に取り組んでいます。

専門領域

以下の専門領域を中心に、住まい相談室の記事を監修・編集しています。

  • 相続不動産対応 ——親の死後72時間の初動・遺産分割・相続登記義務化・取得費加算特例・空き家3,000万円控除まで。 武蔵小杉駅前法律事務所と連携し、法的側面からも対応します。
  • 不動産売買仲介 ——査定の仕組み・媒介契約3種の選び方・売却7ステップ・値下げ交渉対策まで実務フローを解説します。
  • 空き家対策・活用 ——賃貸・民泊・解体更地化・売却の4ルートを収益・コスト・リスクで比較。 特定空家指定の回避策・SONAIE空き家管理サービスとの連携も対応可能です。
  • 賃貸管理・リノベーション ——入退去管理・原状回復ガイドライン対応・リフォームコーディネートを東京・浦和拠点で提供します。
  • Matterport 3Dバーチャルツアー ——物件の3D空間撮影・オンライン内見対応。専任媒介契約者は300㎡以下の撮影費用¥0。

提携専門家

個別事情に応じて、以下の専門家と連携して対応します。

顧問弁護士事務所
武蔵小杉駅前法律事務所
相続案件への対応経験を有する弁護士事務所。法律相談・遺産分割紛争・弁護士法72条に基づく業務範囲外の相談については同事務所へご案内します。
税務
相続税申告・譲渡所得税に関する個別相談は、提携税理士事務所へご案内します。
登記
相続登記・抵当権抹消・所有権移転登記は、提携司法書士とともに対応します。

詳細な運営体制・編集方針・免責事項については 運営者情報・編集方針 をご確認ください。

相談室からのメッセージ

不動産は人生で最も大きな買い物であり、相続・売却・空き家対応は「待ったなし」の判断を迫られることがほとんどです。 住まい相談室は、相談室に寄せられた数多くの相談と現場で蓄積した実務知識を、誰でも理解できる形で伝えることを目指しています。

記事は「こうすれば大丈夫」という安易な断言を避け、個別事情によって取扱が変わる旨を必ず明示しています。 不安なことがあれば、まず記事を読んで基礎知識を得ていただき、そのうえで当社や各専門家へご相談ください。 初回相談は無料です。

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